接客時間の内訳 (hint:売らずに売る)
接客時間の内訳を見て、
商談の時間 < 雑談の時間
のときは、
「売る」
というよりも、
「売れている」
という気がする‥。
接客時間の内訳を見て、
商談の時間 < 雑談の時間
のときは、
「売る」
というよりも、
「売れている」
という気がする‥。
時代が変わっても
人の心は変わらないんだよね。
どんなに流通の形態が変化しても‥。
アナログからデジタルに切り替わっても‥。
結局は
・売るのも人間だし
・売るシステムを作り上げるのも人間だし
・もちろん買うのも人間だし
買う人の
・心
・気持ち
・感情
を理解しようと努力することを抜きにしては、
何も売ることはできないんだよね。
今までも。
これからも‥。
売る側が
「売りたい」
と思うなら
買う側であるお客さんに
「買いたい」
と思ってもらえれば
いいんだよね。
すると
売れるんだ。
買い物に行って、店員に
買え、買え、と
言われるのはイヤなくせに
売るほうの立場になったとたん
お客さんには
買え、買え、と。
なってしまうんだ。
不思議なことに‥。
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