「お礼状」って結局は‥ (hint:気持ちの伝達)
「お礼状」
と考えるから
ムズカシク
なるんだよね。
「想いを伝える手段」
と考えればいいんだ。
だから
書くことは‥。
そのときの
「想い」
でいいんだよね。
形式にこだわらないで‥。
形式に悩まないで‥。
感じたことを
そのままに‥。
「お礼状」
と考えるから
ムズカシク
なるんだよね。
「想いを伝える手段」
と考えればいいんだ。
だから
書くことは‥。
そのときの
「想い」
でいいんだよね。
形式にこだわらないで‥。
形式に悩まないで‥。
感じたことを
そのままに‥。
既存のお客さんが、お友達を紹介してくれるとき。
お客さんがお友達に、お店の連絡先を教えてくれている場面を想像してみると‥
・担当者の名刺を手渡す
・連絡先を書いたメモを手渡す
・チラシを手渡す
・電話で知らせる
などがあると思うんだけど
「手書きのはがき(お礼状)」
を見せてあげる。
というのもあるんだよね。
すると。
そのはがきを見たお客さんとは
価格についてはほとんど時間をかけることなく
契約成立!
ってなるんだ。
不思議だよね。
はがき1枚で。
たとえば、カップルがご来店の場合。
男性が商品をいろいろと選んでいるときに
・女性も一緒に選んでいることもあれば
・女性は店内をいろいろと見て回っている
ことってあるよね。
そして、男性に商品を提案しながら
・女性とたわいのない話をして笑い合ったり
・女性を通して男性に商品を冗談半分ですすめてもらったり
していると、男性が
「じゃ、これください。」
と。
まあ、もともと購買意欲のあるお客さんだから
不思議なことでもなんでもないんだけど
突然、女性も
「私、これにしようかな!」
と。(笑)
こんなこともあるからおもしろいんだよね。
お客さんのお連れの方とお話するのって。
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